高1必見!総合型選抜に強くなる自己分析の進め方と活用術
- 株式会社EQAO教育グループ

- 2025年8月25日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 高1から始める総合型選抜の自己分析とは

1.1 総合型選抜で高1から自己分析を始める意味
総合型選抜は、学力試験の点数だけでなく、これまでの経験や価値観、将来への展望を総合的に評価する入試です。だからこそ、高1からの自己分析が大きなアドバンテージになります。
高2や高3になってから自己分析を始めると、どうしても時間に追われがちです。部活の引退後や模試・定期試験の合間では、深く自分を掘り下げる余裕がなくなります。一方で、高1から少しずつ自分を振り返っておけば、活動の記録やエピソードが自然と蓄積され、志望理由書や面接の材料が豊富になります。
よくある失敗例は次の通りです。
「何もやっていない」と思い込み、記録を残していない
価値観や興味の変化を追えていない
志望校の求める人物像と自分の強みを結びつけられない
これらを防ぐためには、
週単位での簡単な記録(部活・授業・趣味・日常での気づき)
半年ごとの価値観や目標の見直し
興味関心と大学のアドミッションポリシーの照合
といった習慣が有効です。
たとえば、忙しい一週間の終わりにスマホのメモに「嬉しかったこと」「うまくいったこと」「悔しかったこと」を3行だけ残す。これを積み重ねるだけで、自分史や志望理由書に使える具体例が増えていきます。
高1からの自己分析は、時間をかけて“本当に自分らしい志望理由”をつくるための土台になります。
1.2 高1で行う自己分析の全体像と到達目標
高1で行う自己分析は、単なる「自己紹介ネタ探し」ではありません。ゴールは自分の軸を明確にし、将来像と大学の求める人物像を接続できる状態をつくることです。
そのために必要な要素は、大きく4つに分けられます。
経験の棚卸し
学校生活、部活、学外活動、日常の小さな出来事まで振り返り、事実ベースで記録する。
価値観の整理
「なぜそれを大事だと思ったのか」「何をしている時が一番楽しいか」を言語化する。
将来像の仮設定
興味のある分野や職業、社会での役割などをざっくり描く。
他者視点の反映
友人や先生、家族からの評価や印象を参考に、自分では気づかない強みを補強する。
高1の段階で“経験→価値観→将来像”を結ぶ線を描ける人は、総合型選抜で一歩リードできます。
1.3 総合型選抜の評価観点と高1自己分析の関係
総合型選抜では、大学ごとに「アドミッションポリシー(求める学生像)」が明確に示されています。そこには、学力以外に評価される要素が複数含まれます。高1から自己分析を進めることで、この評価基準に沿った準備が自然にできるようになります。
代表的な評価観点は次の通りです。
学びへの主体性(自ら課題を見つけ、学びを深める姿勢)
コミュニケーション力(対話・発表・協働の経験)
課題解決力(計画立案、実行、改善のプロセス)
社会貢献や活動実績(地域・学校内外での取り組み)
専門分野への関心(将来像との一貫性)
評価観点を意識して自己分析を続けると、“なんとなく頑張った”経験が“合格につながる実績”に変わります。
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▶︎2. 高1の自己分析で差をつける!総合型選抜に活かせる日常・部活の振り返り方

2.1 忙しい高1でも続く日記法と週次レビュー
高1の生活は、授業、部活、課題、友人との時間であっという間に過ぎます。そんな中でも自己分析を継続するには、短時間でできる記録方法が鍵になります。おすすめは「日記法」と「週次レビュー」の組み合わせです。
日記法
1日3行程度で「出来事」「感情」「学び」を書きます。
例:
出来事:部活の練習で新しい戦術を試した
感情:最初は戸惑ったが、うまくいって嬉しかった
学び:挑戦は不安よりも成長につながる
この3点をセットにすることで、後から振り返ったときに“行動→感情→学び”の流れが見えやすくなります。
週次レビュー
週末に10分だけ、1週間分の日記を読み返し、共通するテーマや新しい気づきをメモします。これを習慣化すると、自分の興味や価値観の変化を早く察知できます。
日記法と週次レビューを組み合わせると、忙しい高1でも“自分の変化”を逃さず記録できます。
2.2 部活・委員会・学外活動の棚卸しと成果の見える化
総合型選抜では、日常的な活動をどう語れるかが大きな差になります。特に部活や委員会、学外活動は、成果だけでなく過程や学びが評価されます。高1のうちに棚卸しをしておけば、志望理由書や面接の素材が自然に増えていきます。
活動棚卸しの手順
活動名と期間を記録する(例:サッカー部 2023年4月〜現在)
役割・ポジションを明確にする(例:副キャプテン、文化祭実行委員)
具体的な行動を洗い出す(例:週5回の練習で戦術練習の主導)
成果や変化を数値や事実で表す(例:地区大会ベスト8、参加者数2倍)
活動の事実と成果を具体的に記録しておくと、説得力のある自己PRの土台ができます。
2.3 失敗の再定義と再現可能な学習サイクル
自己分析で差をつけるには、失敗を“活用できる素材”に変える力が欠かせません。総合型選抜では、成功体験だけでなく、そこに至る過程や失敗からの成長も評価されます。
失敗の再定義
失敗は「できなかったこと」ではなく、「次に活かせるデータ」と考えます。 たとえば、部活で大会に負けた経験も、「課題を発見する機会」として再定義すれば価値が生まれます。
再現可能な学習サイクル
事実の把握(何が起きたのかを客観的に書き出す)
原因分析(何が足りなかったのかを具体化)
改善策の設定(次に同じ状況になったときの行動案)
実行と検証(改善策を試し、結果を確認)
このサイクルを回すと、成長の過程を論理的に説明できるようになります。
失敗を数値と行動に置き換えて記録すると、成長の証拠が志望理由書や面接で光ります。
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▶︎3. 総合型選抜を見据えた高1の価値観整理と将来像づくり

3.1 自分史と価値観カードで核を見つける
価値観を整理する第一歩は、自分の過去を時系列で振り返ることです。高1からこれを始めれば、大学出願時に使えるエピソードが豊富にそろいます。特に「自分史」と「価値観カード」の2つのツールを組み合わせると、自分の軸が見えやすくなります。
自分史の作り方
幼少期から現在までを年ごとに区切る
主な出来事を書き出す(部活、学校行事、趣味、家族との出来事など)
それぞれの出来事に対して「感情」や「得られたこと」をメモする
これにより、自分がどんな状況でモチベーションが上がるのか、何に価値を置いているのかが見えてきます。
価値観カードの活用
価値観カードとは、「挑戦」「協力」「安定」「成果」「学び」などの言葉が書かれたカードを並べ、自分にとって重要な順に並べ替える方法です。
上位5枚を選ぶことで、自分が大切にしている価値観が明確になる
下位のカードを見ると、苦手意識や優先順位の低い分野もわかる
自分史と価値観カードで見つけた“核”は、志望理由書や面接でぶれないメッセージになります。
3.2 過去・現在・未来の一貫性マップ
自己分析を進めるときに重要なのは、過去の経験・現在の取り組み・未来の目標が一本の線でつながっている状態をつくることです。これを整理するために役立つのが「一貫性マップ」です。
一貫性マップの作り方
過去:小中高で印象に残った出来事を3〜5つ書き出す
現在:今取り組んでいる活動や学びを記録する
未来:大学で学びたい分野や将来の目標を簡潔に書く
過去→現在→未来の間に「共通するテーマ」や「価値観の流れ」を引く
これにより、「なぜ今その活動をしているのか」「将来どう活かすのか」を一言で説明できるようになります。
よくある失敗
過去・現在・未来がバラバラで一貫性がない
過去と未来だけを結びつけ、現在の行動が抜け落ちる
抽象的な言葉ばかりで具体性がない
解決策
過去・現在・未来の各要素を事実と数字で書く
共通する価値観や興味を意識して線を引く
現在の行動が未来の準備になっていることを説明できるようにする
活用例
もし過去に「地域イベントの運営」が印象的だった場合、現在の「生徒会活動」や「ボランティア経験」とつなげ、未来の「地域活性や国際交流を学ぶ」計画に結びつければ、一貫性のあるストーリーになります。
過去・現在・未来をつなぐ一貫性マップがあれば、志望理由書や面接での説得力が一気に高まります。
3.3 将来像から逆算する3年ロードマップの作り方
高1から自己分析を進める最大の強みは、将来像から逆算して計画を立てられる時間的余裕があることです。ゴールから逆算して行動を決める「ロードマップ」を作ると、活動の選択に迷いがなくなります。
ロードマップ作成の手順
ゴール設定:大学入学時にどんな自分でいたいかを明確にする
必要条件の洗い出し:学力、資格、活動実績、経験などをリスト化
年度ごとの行動目標を設定(高1・高2・高3)
月単位のアクションに細分化してスケジュール化
よくある失敗
ゴールが曖昧で計画が立てられない
高1の行動が高3の入試に直結していない
計画を詰め込みすぎて続かない
解決策
ゴールは「大学で学びたい分野」や「達成したい状態」を具体的に設定
高1は基礎固めと経験の幅を広げる時期と位置づける
年1回の見直しで現実的な計画に修正する
活用例
もし将来「国際協力」に関わる仕事を目指すなら、
高1:英語資格取得+国際系イベント参加
高2:短期留学やボランティア活動
高3:志望理由書・面接の仕上げと実績の整理 という流れで、逆算した行動計画が作れます。
将来像から逆算したロードマップは、日々の活動に意味を与え、志望理由の説得力を格段に高めます。
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▶︎4. 高1の自己分析を深めるための他者視点の取り入れ方
4.1 他己分析の設計とフィードバックの受け止め方
他者視点を取り入れると、自分では気づけない強みや改善点が見えます。総合型選抜では他者評価を根拠に自己PRを強化できる点が大きなメリットです。
他己分析の進め方
依頼先は3〜5人(友人・部活仲間・先生など異なる立場)
「強み」「改善点」「印象的なエピソード」の3項目で回答してもらう
回答は文章でも口頭でもOK、記録は必ず残す
フィードバックの受け止め方
肯定的な意見:そのまま自己PRに活用
改善点:感情的にならず、改善策を検討
予想外の評価:新しい強みや弱みとして分析に加える
よくある失敗
仲の良い人だけに聞くため偏った結果になる
改善点を否定してしまい活かせない
得た意見を記録・整理せず流してしまう
解決策
立場の異なる人にバランスよく依頼
改善点は「行動」に落とし込む
まとめた結果を定期的に見直す
他己分析は、自分の視野を広げる“鏡”として使うと効果的です。
4.2 STAR法で高1エピソードを言語化する
STAR法は、経験をSituation(状況)→Task(課題)→Action(行動)→Result(結果)の順に整理するフレームワークです。総合型選抜の面接や志望理由書で、短くても説得力のある説明が可能になります。
STAR法の使い方
Situation:背景や状況を簡潔に説明(例:文化祭で模擬店を担当)
Task:自分が担った課題や目標を明示(例:売上目標を前年比120%に設定)
Action:課題解決のための具体的な行動(例:SNS告知と新メニュー開発)
Result:結果や学びを数値や事実で示す(例:売上130%達成)
よくある失敗
行動や結果が曖昧で聞き手に伝わらない
課題や役割が不明確で印象が薄い
学びを語らず成果だけで終わる
解決策
数字や固有の事実を入れる
役割や工夫を明確にする
結果から得た学びを一言で添える
STAR法を使えば、高1の小さな経験も“伝わるストーリー”に変わります。
4.3 大学の求める学生像に接続するキーメッセージ設計
総合型選抜では、自分の経験や価値観を大学のアドミッションポリシーにどう結びつけるかが合否を分けます。高1から意識しておくと、志望理由書や面接で一貫性が出ます。
キーメッセージ設計の手順
志望大学のアドミッションポリシーを3〜5項目に要約
自分の経験・強みを各項目にマッピング
その大学で何を学び、どう活かすかを1〜2文でまとめる
よくある失敗
大学の方針を十分に調べず曖昧な接続になる
自分の強みと大学の求める人物像が合致していない
メッセージが長く、面接で要点がぼやける
解決策
大学公式サイトや募集要項を熟読してキーワードを抽出
経験を「主体性」「協働力」「探究心」など評価軸に沿って整理
面接用に30秒以内で話せるバージョンも準備
大学の求める人物像に沿ったキーメッセージは、“この人に来てほしい”と思わせる強力な武器になります。
▶︎5. 高1の自己分析を志望理由書・面接・活動計画へつなげる方法
5.1 志望理由書テンプレの骨格とNG回避
志望理由書は、自分の経験と大学の特徴を一貫性のあるストーリーで結びつける文書です。高1から骨格を理解しておくと、高3での仕上げがスムーズになります。
基本構成(骨格)
導入:きっかけや興味を持った背景(1〜2文)
展開:過去の経験・学び(大学で学びたい理由に直結)
接続:大学の特徴や学びの環境とのマッチング
結び:将来像と大学での目標
よくある失敗
大学名や学部名を連呼するだけで内容が薄い
経験と大学の学びが結びついていない
長文すぎて要点が伝わらない
解決策
各段落は3〜4文以内で簡潔に
経験は数字や固有名詞で具体化
大学公式情報を引用してマッチングを明確化
骨格を押さえれば、志望理由書は“読みやすく、説得力のある自己PR”になります。
5.2 面接で伝わるストーリーボードと想定問答
面接は、志望理由書で書いた内容を口頭でわかりやすく再現する場です。ストーリーボードを作ることで、話の流れを整理し、想定問答への準備も万全にできます。
ストーリーボード作成の手順
冒頭:自己紹介+志望理由(30秒以内)
経験エピソード:STAR法で2〜3事例を整理
大学との接続:アドミッションポリシーとの一致点を明確化
結び:将来像と大学での目標
よくある失敗
話が長く、途中で主旨がぼやける
想定質問に答えられず沈黙する
笑顔や声のトーンなど非言語要素を軽視する
解決策
1質問=1分以内で答える練習
予想質問を10〜15個用意して答えを準備
録画して表情・姿勢・声量をチェック
ストーリーボードと想定問答をセットで準備すると、面接での一貫性と自信が格段に高まります。
5.3 30・60・90日アクションと年間計画の作り方
志望理由書や面接の材料を充実させるには、短期・中期・長期で動きを設計することが大切です。30・60・90日アクションと年間計画を組み合わせれば、行動が継続しやすくなります。
30・60・90日アクションの手順
30日:すぐに取り組める行動(例:週次レビュー習慣化、大学情報収集)
60日:中期で成果が見える行動(例:資格学習、学外活動参加)
90日:明確な成果物をつくる行動(例:小論文の初稿作成、活動報告書まとめ)
年間計画の立て方
1年を4期に分けて目標を設定
各期に「経験」「成果物」「振り返り」を必ず入れる
年末に全体を見直して翌年計画へ反映
よくある失敗
計画を詰め込みすぎて途中で挫折
短期目標と長期目標が連動していない
振り返りをせず改善点が見えない
解決策
余白を残した計画で柔軟に対応
ゴールから逆算して短期目標を設定
振り返り日をスケジュールに組み込む
30・60・90日アクションと年間計画は、着実な成長を“形にする”最強の組み合わせです。
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自己分析・志望理由書・面接対策で「あなたらしさ」をしっかりアピール
!早期の自己分析を武器に、高1から総合型選抜合格をつかもう!
▶︎6. まとめ:EQAOが伴走する高1からの総合型選抜準備
6.1 フルオーダー指導で高1自己分析を深掘り
EQAOの強みは、一人ひとりに完全カスタマイズされたフルオーダー指導です。高1から始める自己分析も、個性や目標に合わせて徹底的に深掘りできます。
フルオーダー指導の特徴
初回面談で価値観・将来像・現在の活動状況を詳細ヒアリング
自己分析の手法を生徒ごとに最適化(自分史、価値観整理、他己分析など)
大学のアドミッションポリシーに沿った成長計画を設計
高1からのメリット
早期に強み・課題が明確になり、活動選びの迷いが減る
記録・分析を習慣化し、志望理由書・面接の土台が自然に完成
必要に応じて部活や学外活動との両立プランも提案
よくある失敗を防げるポイント
やり方がわからず自己分析が浅くなる
記録が散らかって活用できない
大学の求める人物像とズレた活動を続けてしまう
EQAOのフルオーダー指導なら、高1自己分析を“合格に直結する資産”へと進化させられます。
6.2 書類・面接・英語資格・活動支援まで一気通貫
EQAOでは、自己分析にとどまらず、出願に必要な全プロセスを一気通貫でサポートします。高1から準備を始めることで、すべてが計画的に進められます。
サポート内容
書類作成:志望理由書・自己推薦書・活動報告書の添削とブラッシュアップ
面接対策:想定問答、非言語表現、ストーリーボード設計
英語資格支援:英検・TEAPなどの取得計画と学習指導
活動支援:ボランティア・スタディーツアー・短期集中講座の提案
高1からのメリット
出願書類のベースが早く完成し、推敲時間が確保できる
英語資格や活動実績を段階的に積み上げられる
面接練習を小さく始めて徐々に自信を育てられる
よくある失敗を防げるポイント
書類・資格・活動を別々に進めて全体がちぐはぐになる
高3直前に資格や実績不足に気づく
面接練習不足で本番に緊張して力を発揮できない
EQAOの一気通貫サポートなら、高1から受験本番まで迷わず走り切れます。
6.3 無料相談から体験授業までの流れ
EQAOでは、初めての方でも安心して始められるよう、無料相談から体験授業までのステップが明確に用意されています。高1からでも無理なくスタートできます。
流れのステップ
STEP1 無料相談:現状や志望校、自己分析の進み具合をヒアリング
STEP2 学習計画提案:強み・課題・大学の求める人物像に基づくプラン作成
STEP3 体験授業:自己分析手法や出願準備の一部を実際に体験
STEP4 継続プラン選択:フルオーダー指導や必要なサポートを選択
高1からのメリット
早期に方向性が定まり、迷走せずに準備できる
必要なサポートだけを選び、部活や勉強との両立が可能
モチベーションを高めた状態で継続できる
よくある失敗を防げるポイント
相談なしで独学を続け、方法が合わないまま時間を浪費
準備の全体像が見えず、後半で焦る
自分に合わない指導スタイルを選んでしまう
無料相談から始めれば、自分に合った伴走体制で総合型選抜対策をスタートできます。
▶︎高1から始める総合型選抜の対策ならEQAOへ
高1から始める総合型選抜の自己分析や活動計画、志望理由書・面接対策まで、フルオーダーでサポートします。全国オンライン対応で、部活や学業との両立も可能です。
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