青山学院大学のA方式・B方式の違いを徹底比較|合格へ導く入試攻略法
- 株式会社EQAO教育グループ
- 2025年11月25日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 青山学院大学の入試方式とは?A方式・B方式の違いを解説

1.1 青山学院大学の一般選抜における方式の全体像
青山学院大学の一般選抜には、「A方式」と「B方式」という2つの主要な入試区分があります。
この2つの方式は、共通テストを利用するか否か、および大学独自試験の実施内容や配点の比率によって明確に分かれています。
近年の青山学院大学では、入試制度が年々多様化しており、学部や学科によってA方式・B方式の定義や内容が異なることが特徴です。たとえば、同じ「A方式」であっても、経済学部と理工学部では試験科目や出題形式が異なり、受験生が混乱しやすい要因となっています。
したがって、青学を志望する受験生は、「自分が受ける学部・学科のA方式とB方式の具体的な内容」を募集要項で必ず確認することが大切です。
重要なポイントは、青山学院大学のA方式とB方式は“名称は共通でも中身は学部ごとに異なる”という点です。
青山学院大学のA方式・B方式の違いを理解するためには、まず大学入試制度全体の仕組みを知っておくことが大切です。
以下の動画では、一般入試・総合型選抜(AO入試)・指定校推薦の違いをわかりやすく解説しています。
1.2 A方式とB方式の名称の背景と混乱点
「A方式」「B方式」という名称は、大学全体で統一されているわけではなく、学部によって運用ルールや評価基準が異なるのが実情です。
例えば、文学部や教育人間科学部のA方式は大学独自試験を中心とした構成ですが、法学部や経営学部のA方式では共通テストを併用するケースも見られます。
一方、B方式では共通テストを基軸としながらも、独自試験を課す学部と、共通テストのみで判定する学部の2パターンが存在します。
このように、「A=独自試験型」「B=共通テスト型」と単純に整理できないのが青山学院大学の特徴です。
そのため、受験生は「A方式だから共通テストを使わない」と早合点せず、各学部・学科の募集要項を年度ごとに確認することが最も確実な対策となります。
1.3 志望学部ごとに確認すべきポイントとは
青山学院大学の入試制度を正しく理解するためには、“学部別の違い”を把握する視点が欠かせません。
特に以下の3つの点を重点的に確認することをおすすめします。
共通テスト利用の有無
A方式・B方式のいずれで共通テストを使うのかを明確にする。
独自試験の科目数・配点
学部によって2科目〜3科目と幅があるため、得意科目を活かせる方式を選ぶ。
試験日程と併願可否
A方式が2月上旬、B方式が2月下旬〜3月上旬に実施されるケースが多く、
他大学との併願スケジュールにも影響する。
これらを踏まえて、自分の学力特性・得意科目・共通テスト対策の進捗を分析し、
「どの方式で最も得点を伸ばせるか」を戦略的に選ぶことが、青山学院大学合格への近道です。
つまり、“入試方式の理解=合格戦略の第一歩”なのです。
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▶︎2. 青山学院大学A方式の特徴と違い・メリットを徹底解説

2.1 共通テストを使わないA方式の基本構造
青山学院大学のA方式は、一般的に「大学独自試験型」と呼ばれる方式です。
最大の特徴は、大学入学共通テストを利用しない、もしくは利用しても比重が小さいことにあります。
多くの学部では、A方式では青山学院大学が独自に作成する筆記試験によって合否が決まります。
試験科目は学部によって異なりますが、文系では「英語+選択科目(国語・地歴・公民)」、理系では「英語+数学+理科」という構成が一般的です。
例を挙げると、
経済学部A方式:英語(150点)+地理歴史または公民(100点)
理工学部A方式:英語・数学・理科の3科目(各150点)
A方式では、青学独自の問題を通じて「思考力」「表現力」「応用力」を総合的に評価します。
そのため、単なる暗記やパターン練習では対応しにくく、論理的に考える力が求められます。
つまり、A方式は“青学らしい思考型入試”であり、受験生の地頭力を試す方式といえるでしょう。
2.2 出題傾向と配点例|思考力・記述力がカギ
A方式の独自試験は、共通テストのようなマーク式中心ではなく、記述式問題が多いのが特徴です。
特に英語では、長文読解に加えて要約・記述・文法応用が複合的に問われる傾向があります。
たとえば、経済学部や文学部では、
英文の内容要約
英語での意見表明
現代社会のトピックを踏まえた自由記述
といった問題が頻出します。
このような出題形式は、単に知識量ではなく、理解した内容を自分の言葉で説明できる力を評価するものです。
文系では「現代文」や「社会科」の論述も重視され、理系では「数学・理科の応用問題」が中心です。
配点の傾向を見ると、英語の比率が高く設定されている学部が多く、
青山学院大学が「英語力」と「論理的思考」を特に重視していることがわかります。
A方式のカギは、暗記よりも“理解と応用”に基づく思考訓練を積むことです。
2.3 A方式が向いている受験生とは?
A方式は、以下のようなタイプの受験生に特に向いています。
特定教科に強みがある人
共通テストのように全科目をバランスよく取るよりも、得意科目で勝負したいタイプに最適です。
英語や国語、数学など、1〜2科目で高得点を狙える人は有利です。
記述・論述が得意な人
独自試験では、文章で自分の考えをまとめる力が問われます。
「自分の言葉で説明する力」を持つ人は、A方式の強みを最大限に発揮できます。
青学独自問題に集中して対策したい人
共通テスト対策に時間を取られず、青山学院大学に特化した過去問対策を徹底したい人にもおすすめです。
A方式は、科目数が少なくても内容が深いため、単純な知識暗記では対応できません。
過去問を繰り返し分析し、「出題者の意図を読み取る力」を養うことが、A方式攻略の最大のポイントです。
要するに、A方式は“狭く深く”を極める受験生にこそ適した方式といえます。
▶︎3. 青山学院大学B方式の内容・配点・対策ポイントまとめ

3.1 共通テスト+独自試験で評価される仕組み
青山学院大学のB方式は、一般的に「共通テスト併用型入試」と呼ばれる方式です。
A方式が大学独自試験のみで評価されるのに対し、B方式では共通テストの成績と大学独自試験の結果を組み合わせて合否を判定します。
出願資格として、当該年度の大学入学共通テストを受験していることが必須です。
共通テストの利用割合は学部によって異なりますが、概ね60%〜80%程度が共通テスト得点で占められ、残りを独自試験の点数が補う形式です。
例として、以下のような評価構成が一般的です。
経営学部B方式:共通テスト3教科4科目(英・国・社or数)+青学独自の英語試験
国際政治経済学部B方式:共通テストの外国語・国語・数学+独自試験の英語総合問題
このように、B方式は共通テストで基礎学力を確認し、独自試験で応用力を評価する“二段構えの選抜”といえます。
そのため、幅広い教科をバランスよく学習してきた受験生に有利な仕組みとなっています。
B方式は、“共通テストを活かしながら青学の独自問題にも対応する柔軟型入試”です。
3.2 出題傾向と配点例|基礎力+応用力が求められる
B方式の出題傾向は、共通テストで基礎力、独自試験で応用力を問う構成です。
共通テスト部分はマーク式で、知識の定着度やスピードを重視しますが、青学独自試験では文章理解力や発想力、英語の思考力を問う問題が多く出題されます。
たとえば経営学部では、
共通テスト:英語(リーディング・リスニング)・国語・社会
独自試験:英語長文読解を中心とした総合問題(配点200点前後)
という構成で、共通テストで広く浅く、独自試験で深く考えさせるように設計されています。
理工学部のB方式でも同様に、
共通テスト:数学・理科・英語
独自試験:応用問題・記述型中心
という形で、知識の「理解+活用」を重視する傾向にあります。
B方式は、「暗記型の学習だけでは通用しないが、共通テストの基礎力が高ければ得点を安定させやすい」入試です。
特に、英語の比重が高く設定される学部が多いため、語彙・速読・論理展開の読解力が重要な得点源となります。
B方式で合格する鍵は、“共通テストで確実に基礎点を稼ぎ、独自試験で伸びを見せる”戦略にあります。
3.3 B方式が向いている受験生とは?
B方式は、次のような特徴を持つ受験生に特に向いています。
共通テスト対策をしっかり進めている受験生
国公立大学や他私大との併願を考えており、共通テストを主軸に受験計画を立てている人に最適です。
共通テストの結果を複数大学で活用できるため、効率的な受験戦略を組むことができます。
幅広い科目にバランスよく対応できる受験生
B方式では全体的な基礎学力が求められるため、複数科目で安定した得点力を持つ学生が有利です。
共通テストを得点源にしたい受験生
B方式の配点比率では共通テストの影響が大きく、共通テストで高得点を取れれば合格に直結します。
独自試験はA方式ほど深い記述力を問われないケースが多いため、スピード重視の得点型には最適です。
B方式は、「共通テスト型+独自試験型」のハイブリッド形式であり、安定感のある学力を発揮しやすい入試です。
また、日程的にもA方式より遅い傾向にあるため、A方式との併願も十分可能です。
つまり、B方式は“共通テストを武器に青学を狙う戦略型の入試”といえるでしょう。
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▶︎4. 青山学院大学 A方式とB方式の違いを比較分析
4.1 試験内容・配点・日程の具体的な違い
青山学院大学のA方式とB方式は、名称こそ似ていますが、試験内容・配点・実施日程に明確な違いがあります。
まず、両方式の根本的な相違点は「共通テストの利用有無」と「独自試験の重み」にあります。
比較項目 | A方式(独自試験型) | B方式(共通テスト併用型) |
共通テスト利用 | 原則利用しない(※一部学部除く) | 必須(指定科目を受験) |
試験科目 | 独自試験2〜3科目 | 共通テスト+独自試験1〜2科目 |
配点比率 | 独自試験100%(学部により異なる) | 共通テスト60〜80%+独自試験20〜40% |
出題形式 | 記述式・論述型中心 | マーク式+思考型総合問題 |
実施時期 | 2月上旬〜中旬 | 2月下旬〜3月上旬 |
A方式は、青山学院大学が独自に作成した試験問題のみで評価されるため、青学の出題傾向に特化した対策が必要です。
一方、B方式は共通テストを基礎に置き、独自試験を加味して総合評価されるため、共通テストの得点がそのまま合格に直結する構造になっています。
また、日程面ではA方式が早く行われるため、他私立大学との併願計画を立てやすい点も大きな特徴です。
要するに、A方式は「深く考える力」を、B方式は「総合的な得点力」を測る入試といえます。
4.2 募集人員・受験料・併願戦略の違い
入試制度を比較する際には、「募集人員」「受験料」「併願可能性」も重要な判断要素です。
■ 募集人員
多くの学部では、A方式の募集人員のほうがB方式よりも多く設定されています。
たとえば文学部・経済学部などでは、A方式の独自試験型の定員が多く、受験者数もそれに比例して増加しています。
ただし、年によってB方式の枠を拡大する学部もあり、年度ごとの募集要項を確認することが必須です。
■ 受験料
受験料の目安は以下の通りです。
A方式:おおむね35,000円前後
B方式:おおむね25,000円前後
B方式のほうが独自試験の科目数が少ないため、受験料も比較的安く設定されています。
共通テストを利用することで、他大学との併願も容易になるため、コストパフォーマンスが高い方式といえます。
■ 併願戦略
A方式とB方式は、同一学部でも併願が可能なケースが多く、両方式を併用して受験することで合格チャンスを広げることができます。
また、A方式を本命、B方式を保険的な位置づけにする受験生も多く見られます。
つまり、A方式・B方式の両方を上手に組み合わせることで、青山学院大学への合格可能性を最大化できるということです。
4.3 自分に合う方式を選ぶための判断軸
A方式とB方式のどちらを選ぶべきかは、受験生の学力構成・得意分野・受験スタイルによって異なります。
以下の3つの判断軸を意識して、自分に最も合う方式を選びましょう。
得意科目で勝負したいか、総合力で勝負したいか
→ 得意科目に集中して高得点を狙うならA方式。
→ 複数科目のバランス型ならB方式。
共通テスト対策を重視しているかどうか
→ 共通テスト対策に力を入れている受験生はB方式向き。
→ 独自問題に集中して青学特化型の勉強をしたいならA方式。
受験スケジュールと併願計画
→ A方式は2月上旬、B方式は2月下旬〜3月上旬に実施されるため、両方を組み合わせて受験可能。
A方式=深い学力型、B方式=安定型と捉えるとわかりやすいでしょう。
また、青山学院大学では学部ごとに入試傾向が異なるため、志望学部の出題傾向を把握して戦略的に方式を選ぶことが合格への近道です。
結論として、自分の得意科目・共通テストの出来・併願スケジュールを基準に、「どちらで最も合格可能性が高いか」を冷静に判断することが重要です。
▶︎5. 青山学院大学のA方式・B方式を踏まえた入試対策と選び方【EQAO生向け】
5.1 志望理由書・小論文との相性で考える方式選び
青山学院大学のA方式・B方式を選ぶ際には、単なる「試験内容の違い」だけでなく、自分の得意分野や思考タイプとの相性を考慮することが大切です。
特にEQAO生にとって重要なのが、志望理由書や小論文の内容との整合性です。
A方式は、独自試験型でありながら、大学の教育理念や学部の特色に沿った記述力・思考力を問う傾向があります。
そのため、「なぜ青学で学びたいのか」「どんな学びを通じて成長したいのか」といった自己分析を深めておくことが、学力面だけでなく思考面の一貫性にもつながります。
一方、B方式は共通テスト中心の評価であり、志望理由書が直接選考に関わらない場合もありますが、学部の傾向に合わせたテーマ理解や論理的思考の練習が役立ちます。
たとえば、国際政治経済学部では、英語総合問題の中にグローバル課題や時事テーマが含まれることがあり、小論文対策で培った論理展開力が得点力に直結します。
A方式=表現力・思考力型、B方式=知識・総合力型という観点で、自分の強みと照らし合わせて方式を選ぶとよいでしょう。
5.2 共通テスト対策の有無で変わる勉強戦略
A方式とB方式では、求められる学習バランスが大きく異なります。
EQAO生にとっては、共通テスト対策をどの程度重視するかが入試戦略の分岐点になります。
■ A方式を選ぶ場合
共通テスト対策よりも、青学独自の出題形式に慣れることが最優先です。
過去問演習を繰り返し、「青学の英語の論理展開」や「国語の記述・要約」の特徴を分析することが重要です。
小論文や志望理由書での思考整理を通じて、論理的表現力を鍛えることもA方式対策につながります。
■ B方式を選ぶ場合
共通テストの得点比重が高いため、基礎学力を盤石にすることが最優先です。
共通テスト演習+青学の独自英語問題への慣れの両立が鍵となります。
英語長文や読解スピードを高める学習法が、共通テストと独自試験の双方に効果的です。
このように、A方式では「思考を深める勉強」、B方式では「基礎を固める勉強」が重要になります。
EQAOの個別指導を活用し、自分の強み・弱みを明確化してから勉強方針を決めることが、最短の合格戦略です。
5.3 書類準備・併願計画と方式のバランスをとる
青山学院大学のA方式・B方式を戦略的に活用するためには、入試スケジュール全体の設計と併願計画が重要になります。
A方式は2月上旬〜中旬に実施されるため、早い段階で青学の出題形式に慣れておく必要があります。
一方、B方式は共通テスト後の2月下旬〜3月上旬に行われるため、他大学の共通テスト利用入試と併願しやすいのがメリットです。
EQAO生におすすめなのは、
第1志望学部をA方式で狙う
共通テスト後のB方式で保険をかける
という「二段構え戦略」です。
さらに、書類準備の観点では、A方式対策で鍛えた志望理由書や小論文の思考整理が、他大学の推薦型・総合型入試にも応用できます。
そのため、早い時期から“書く力”と“考える力”を鍛える準備を進めておくことが、結果的に一般選抜対策にも直結します。
つまり、A方式とB方式のバランスを意識しながら、EQAOの個別指導を通じて「自分の強みを最大化する戦略」を立てることが成功のカギです。
▶︎6. まとめ|青山学院大学のA方式・B方式、あなたに最適なのは?
6.1 記事の要点総復習
ここまで、青山学院大学のA方式とB方式の違い、それぞれの特徴、そして受験戦略について詳しく解説してきました。
入試制度が複雑化している今、志望学部や自分の得意科目、学習スタイルをもとに、最適な方式を選択することが重要です。
本記事の要点を整理すると、以下の通りです。
A方式(独自試験型)
→ 共通テストを利用せず、青学独自試験で合否を決定。
→ 記述力・思考力を問う問題が多く、得意科目に特化して勝負できる。
→ 早期(2月上旬〜中旬)の試験で、他大学との併願戦略を立てやすい。
B方式(共通テスト併用型)
→ 共通テスト+独自試験による総合評価方式。
→ 幅広い科目で安定した得点力が求められる。
→ 共通テスト後(2月下旬〜3月上旬)の実施で、併願・リスク分散が可能。
また、EQAO生にとってのポイントは以下の3点です。
志望理由書や小論文の対策を通じて、A方式にも対応できる「思考力」を育てる。
共通テスト対策の有無で、自分に合う方式を明確にする。
書類・スケジュール・得意科目の3要素をもとに、A・B両方式の併願戦略を立てる。
A方式は深く考える力、B方式は広くバランスを取る力。
どちらが自分に合うかを見極めることが、合格を左右します。
6.2 最後に:志望学部と自身の強みに合った選択を
青山学院大学の入試制度は多様化しており、「どの方式を選ぶか」も実力の一部といえます。
大切なのは、「自分がどんなタイプの学力で戦うか」を理解し、戦略的に方式を選ぶことです。
たとえば、
思考力・記述力に強みがあるならA方式
共通テストで安定得点を狙いたいならB方式
といったように、自分の性格・学習スタイル・得意科目を冷静に分析することが、最も合理的な判断軸となります。
また、EQAOの指導方針にもあるように、早期の情報収集と計画的な準備が成功を分けます。
志望学部の入試要項を細かくチェックし、配点・試験日程・出題傾向を把握したうえで、最も効果的な学習戦略を立てましょう。
「どの方式を選ぶか」=「どう学ぶか」の選択。
自分の強みを活かした入試方式を選び、青山学院大学合格という目標に向かって、自信を持って挑戦してください。
A方式は個性と表現力、B方式は安定と戦略。自分の得意分野を活かせる方式こそ、合格への最短ルートです。
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青山学院大学の一般選抜で差がつくのは、A方式・B方式それぞれに合った対策を取れるかどうかです。
EQAOでは、志望学部別の出題傾向分析や小論文・志望理由書の個別指導を通じて、あなたの強みを最大限に活かす受験戦略をサポートします。
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